錦糸眼科 イントラレーシック

錦糸眼科の評判の評判は??

平成5年に、日本で最初にレーシック手術を始めたのが錦糸眼科ですが、視力矯正手術を実際に執刀した院長の症例数は3万9千件を超え実績評判ともにナンバーワンといえます。

錦糸眼科の手術費用はレーシックが12万円、イントラレーシックが18万円で比較的割安に設定されていて、15年以上歴史を持つ大手眼科の割りに良心的だと評判も上々です。

私は、眼鏡だと矯正の不可能だった右目を院長先生に手術してもらい、裸眼で1.2まで視力が回復しました。

錦糸眼科では、院長の矢作先生に執刀してもらう場合別途料金が必要となりますが、追加に料金を払っても、腕がよく、確実で安全性の高い矢作先生に手術してもらいたいという患者さんは後をたたないようです。

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イントラレーシックとは

イントラレーシックでは、最新のイントラレーザーを使ってコンピューター制御のもとにフラップ(フタ)を作成します。フラップを作るときの傷の治りも早く目の負担も少ない治療法の一つです。

イントラレーシックは、通常のレーシックよりもフラップを薄く正確に作ることができるので、強度の近視の方や角膜が薄くて通常のレーシックを受けられない人でも治療ができます。

レーシックの先進国アメリカではイントラレーシックが主流になってきていて、安全性、確実性がさらに増した最新のレーシック手術といわれています。日本では、導入している病院もまだ少ないですが、今後症例数も増えてくると思われます。

ただ、イントラレーシックには、層間角膜炎(DLK)の発生やフラップの作成や接着に時間がかかるなどのデメリットもあります。

DLKという角膜炎を起こす確立は、通常のレーシック手術に比べてかなり高いようです。1〜2週間の点眼薬で炎症は治まるようですが、まれにフラップを開かないと治らないほど悪化することもあるようです。

レーシックとイントラレーシックの違い

レーシックもイントラレーシックも、角膜を削る手術になりますが、この違いは、角膜に作る薄いフタの作り方にあります。

レーシック手術は、眼球専用のマイクロケラトームというカンナでフラップ(ふた)をつくり治療します。これに対してイントラレーシックは、レーザーで正確にフラップを作るので角膜を傷つけるリスクが少なくなります。

強度の近視や乱視がある場合には、検査の結果によってレーシックを受けることができないこともありますが、イントラレーシックなら治療が可能な場合もあります。

また、手術後の視力回復効果は、翌日に1.0以上に視力が回復する確立としてイントラレーシックのほうが高いというデータが得られています。

手術後の平均視力も、レーシックよりもイントラレーシックのほうが高いのが特徴です。視力の質、安全面を求めるならイントラレーシックがお勧めです。

ただ、イントラレーシックを受ける場合、視力が落ちた時の再手術が難しいという話も聞きます。どちらを受けるにしても、レーシックの経験が豊富な医師による治療を受けることが重要ですね。

錦糸眼科でレーシックを受けたオセロ・松嶋尚美さんの体験談

錦糸眼科では、有名な著名人もレーシック手術を受けていますが、最近では芸能人のオセロの松嶋尚美さんが院長の矢作先生のもとレーシック手術を受けました。

松嶋さんは、友人からもレーシック手術について話を聞いていたので手術の際もあまり怖く感じることなく痛みもなかったそうです。

レーシック手術には、痛みを伴う注射などもなく、麻酔の点眼薬で手術ができるのでその点でも、手術を受けるときの決め手になります。手術後の視力は、左1.2、右1.5にあがり、快適に過ごしているとか。

普段見えなかったお風呂の水垢など隅々まで見えるようになったり、お化粧のときも、手鏡を近くに持ってこなくてもらくらくメイクできるようになったりレーシック手術を受けて、快適に過ごせるようになったと話しています。

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